コンプライアンス講座
| 2005 | 2006 | 2007 | 2008 |
■コンプライアンス体制と内部通報制度  コンプライアンス教育の対象者は、経営者から中間管理職、一般社員まで組織を構成する人間すべてであり、組織にかかわる人々の倫理上のリスク回避を前提に教育が行われている。しかし、コンプラ... more>>>
■eラーニングの問題点とコンプライアンス教育  『eラーニング白書2007/2008』によれば、eラーニングの問題点は、以下の3点にまとめられている。 1.学習者に適したコンテンツの不足 2.講師や他の学習者とのコミュニ... more>>>
■コンプライアンス教育とeラーニング  コンプライアンス教育は、eラーニングなどの効果により、確実に企業に浸透しつつある。ビジネスリテラシー(インターネットセキュリティ・情報セキュリティ)、ビジネスコンプライアンス(消費... more>>>
■コンプライアンス教育はまず経営者から  平成18年に法令違反で処分を受けた、ある上場企業のその後の「取り組み体制」を明確にした文書は、「コンプライアンス」に関する経営者の意識水準を物語っている。その反省文からは、以下の... more>>>
■e-ラーニングとコンプライアンス教育  社員教育は、一般に役員・幹部社員向け(リスク管理・コンプライアンス経営)、管理職向け(推進リーダー管理養成)、監督職向け(推進リーダー養成)、一般社員向け(業務知識・社員常識)な... more>>>
■社内コンプライアンスの現状  社会的責任を負う企業、とりわけ上場企業は、法令、社会規範、社内規則などの「指標」を基にコンプライアンス促進の「行動規範」を文書化している。この「行動規範」は、経営者から従業員一人ひとりの「... more>>>
■コンプライアンスの現状  報道されない日を探すのが大変なほどマスコミを賑わせている「企業不祥事」。企業をとりまくグローバル化による「規制緩和」の隙間をつくかのように、突如巻き起こったようにも見える。だがそれは企業をとり... more>>>